【海外・中国】HONDAブランド アパレルのODM事例
世界的な輸送機器メーカー 本田技研工業株式会社「Honda」のアパレルODM
ワールドグループでBtoB事業を中国において展開する世界連合時装(上海)有限公司は、本田技研工業株式会社(以下、Honda)のアパレル商品企画・開発・生産を手掛けました。
中国で拡大する電動自転車において、ターゲットとなる20代~30代の若い世代に「新しい付加価値」を提案することが、今回の新機種販売における取り組み。店舗づくりにあたり、従来のようにモビリティを並べただけの昔ながらのお店ではなく、同時にライフスタイル提案の必要性を提案しました。二輪車以外の関連アイテムで売上を上げることで店舗総売上を底上げしたいというHondaの要望もあり、ライフスタイル発信の取り組みがスタートしました。
その一環として、トレンド性・ファッション性の高いアパレル商品を企画・開発・生産し
ターゲット世代に興味を持ってもらえるようなトレンド性・ファッション性の高いアパレル商品を企画・開発・生産し、電動自転車販売店を中心に販売をスタート。
20代~30代という若い世代をターゲットにした「新しい付加価値」を提案するという今回の電動自転車の新機種の取り組みにおいては、従来のようにモビリティを並べただけの昔ながらのお店ではなく、同時にライフスタイル提案ができるようなお店作りが必要だと提案。また、本田様側からも二輪車以外の周辺アイテムでの売上を上げていくことで店舗総売上をかさ上げしていきたいという要望もあり。
その一環として、ターゲット世代に興味を持ってもらえるようなトレンド性・ファッション性の高いアパレル商品を企画・開発・生産し、電動自転車販売店を中心に販売をスタート。
2023年秋シーズンは、「CITY OUTDOOR」「STREET FASHON」の2つのテーマを設定し、機能性・ファッション性を取り入れつつHONDAファンが欲しくなるようなテイスト・カラーでのアイテムの品揃え。

